昨夜はファンファンイングリッシュ国際魔法学院の魔法使いの先生たちがオンラインでミーティングをしました。

Mimi先生はピースをしているのではなく、「生徒を指名するときは2人選んで」という話をしています(笑)

先生たちは常に「どうやれば生徒の皆様がノッテくれるかな?」を模索しています。

「これが決定版!」

というものはもちろんなくて、生徒によって変わるし、クラスによっても違います。

なので先生たちはできるだけ多くの引き出しをもっていないと楽しいレッスンにはなりません。

そして時代もどんどん移り変わっている。この移り変わる時代にあわせて
誰がどんなニーズがあるのかを察知しながらレッスンを行っています。

魔法使いの先生たちのサバトの様子をご覧ください。↓